投資信託の特徴
投資信託とは
投資信託とは、多くの投資家から集めた資金をまとめて、投資の専門家が株式や債券等に分散して投資し、運用で生じた成果(損益)を投資額の割合に応じて投資家に還元する金融商品です。
投資信託の特徴
- 特徴1 少額から申込可能
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- 投資信託は10,000円程度から申込できます。
- まとまった資金がなくても株式や債券等による資産運用が始められます。
- 特徴2 専門家が運用
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- 投資家から集めた資金をまとめて、ファンドマネージャーが運用の指図をします。
- 特徴3 世界中が投資対象
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- 個人では難しい世界のマーケットへの投資が少額からできます。
- 特徴4 リスクの分散
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- たくさんの有価証券の中から運用方針にそって複数の銘柄に投資できます。
- 特徴5 分別管理
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- 投資信託の運用資金はすべて信託銀行で分別して保管・管理されています。
- 万が一運用会社・販売会社・信託銀行が破綻しても投資家の資産は保全されます。
投資信託のタイプ(分類)
- 投資信託に関するリスク
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- 投資信託は、値動きのある証券等に投資するため、価格変動リスク、金利変動リスク、 信用リスクなどがあります。また、外貨建て資産に投資するものは、この他に通貨の価格変動により基準価額が変動するため、お受取金額が投資元本を割り込むリスクがあります。
- その他詳細は各ファンドの最新の投資信託説明書(目論見書)を必ずご確認ください。
- 投資信託に関する手数料等〜お客さまにご負担いただく費用〜
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| 【お申込手数料】 |
基準価額に対して、最大3.15%(税込) |
| 【信託報酬】 |
信託財産の純資産総額に対して、最大年率1.89%(税込) |
| 【信託財産留保額】 |
基準価額に対して、最大0.5% |
| 【その他の費用】 |
信託財産に関する租税、監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、外貨建資産の保管費用、信託事務の諸費用等が信託財産中から差し引かれます。これらの費用は運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。その他詳細は各ファンドの最新の投資信託説明書(目論見書)および一体となっている目論見書補完書面を必ずご確認ください。 |
- 投資信託に関する留意点
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- 投資信託は預金ではありません。また、投資信託は預金保険の対象ではありません。
- 北日本銀行でご購入いただく投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
- 投資信託の取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。
- 投資信託は元本、利回りおよび分配金が保証されている商品ではありません。
- 投資した資産の価値の減少を含むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うことになります。
- 本サイトは北日本銀行が作成した情報提供資料であり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。ご購入の際は、最新の投資信託説明書(目論見書)および一体となっている目論見書補完書面を必ずご確認ください。
- 北日本銀行は販売会社であり、設定・運用は運用会社が行います。
- 最新の投資信託説明書(目論見書)および一体となっている目論見書補完書面は北日本銀行本支店等にご用意しています。
- 当行の苦情処理措置および紛争解決措置
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当行が取り扱った投資信託について苦情・相談等がございましたら、お取引店または北日本銀行お客様サービス室(
0120-555-270 平日9時から17時)までご連絡ください。なお、お客さまの必要に応じ、以下の外部機関をご利用いただくこともできますので、合わせてお知らせいたします。
| 商号等: |
株式会社 北日本銀行
登録金融機関 東北財務局長(登金)第14号
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| 加入協会: |
日本証券業協会 |